Messaging API設定が表示されない場合の確認

LINE@MANAGERでMessaging API設定が表示されているかの確認方法と、対応策です。

 

1 LINE@MANAGERを開きます。

  LINE @MANAGERのページはこちら


2 アカウント一覧から該当するアカウントを選択します。

 

3 左メニューから【アカウント設定】を押します。

 

この画面でMessaging API設定が出ない場合、

 

・自分のアカウントがデモ版(Developer Trial)の場合はアカウントの作り直しが必要になります。
以下のURLの手順を確認し、アカウントを作り直してください。

デモアカウント作成はこちら

 

・自分のアカウントが本番(フリー・ベーシック・プロ)で

スタッフ権限設定】と【Messaging API設定】が表示されない場合

 

画像のように【アカウント設定】メニューに【基本設定】のみが表示されている場合、
LINE@アカウントのログイン権限が【管理者】以外になっている可能性があります。

※【スタッフ権限設定】と【Messaging  API設定】は【管理者】権限のあるユーザーしか表示されません。

 

ページ右上のログイン名に【(管理者)】と表示されているか確認してください。

 

管理者】でない場合、管理者権限のあるユーザーに権限の発行を依頼してください。

 

 

管理者権限の発行方法は以下の通りです。

 

1 管理者権限のあるユーザーで【スタッフ権限設定】を開きます。

2 【権限選択】で【管理者】を選択します。

3 【認証用URL発行】ボタンを押します。

4 下のボックスに表示されるURLを、管理者権限を付与したい方に送信してください。

 

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