2018年10月2日 更新情報

 新機能の追加
1.どのスタッフがメッセージを送信したのかが確認できるようになりました。

  • ①.同じアカウントを複数人で管理している場合、顧客に対してどのスタッフが対応したのかが確認できます。
  • ※友だち詳細画面のメッセージ一覧、トーク一覧、個別トーク画面で確認できます。
  • ※また、これに伴い送信メッセージの対応マークは廃止されました。

 機能改善
1.流入経路分析機能がより強化されました。

  • ①.Webページ、Facebook、チラシ等、どの媒体から友だち登録した顧客なのかを「正確に」特定できます。
  • ②.どの友だちが誰の紹介で友だち登録してくれたのかを集計できます。

2.メニューから直接電話をかけられるようになりました。

  • ①.顧客がトーク画面下のメニューから直接電話をかけることができます。

3.自動応答がアクションボタンに対応しました。

  • ①.アクションボタンに対応したことにより、より簡単にアクションを設定することができます。

新機能の追加

1.どのスタッフがメッセージを送信したのかが確認できるようになりました。

【例えばこのような使い方ができます】

  • ①.同じアカウントを複数人で管理している場合、顧客に対してどのスタッフが対応したのかが確認できます。

 

①.友だち詳細画面・トーク一覧では送信メッセージの右側に人型のアイコンが表示されますので、そこにマウスカーソルを合わせると『ユーザー「〇〇」』と表示されます。

 

②.個別トーク画面では送信メッセージの左側にユーザー名が表示されます。

 

※また、これに伴い送信メッセージの対応マークは廃止されました。

 

スタッフを追加する方法はこちら

 

 

 

機能改善

1.流入経路分析機能がより強化されました。

①.Webページ、Facebook、チラシ等、どの媒体から友だち登録した顧客なのかを「正確に」特定できます。 「初回の友だち登録時のみ」を選択した流入経路は1人に付き1度しか利用できないので、登録後に他の媒体のURL・QRコードを読み取ってもアクション等は起こりません。

 

 

②.「友だち登録時設定」で設定したアクションを無視するか、しないか選べるようになりました。

 

※例えば、友だち登録時に「友だち登録時アンケート未回答」というタグを付けているアカウントは、一つひとつの流入経路に同じタグを設定しなくても「無視しない」を選ぶことで「友だち登録時アンケート未回答」というタグも付けつつ、流入経路でテキストを送信したりすることができます。

 

a.友だち登録時設定で「友だち登録時アンケート未回答」というタグを付ける。

 

b.流入経路登録で「無視しない」を選択。

 

 

c.友だち登録時のタグも追加されます。

 

 

流入経路分析の使い方はこちら

 

 

流入経路分析の応用事例集はこちら

 

2.メニューから直接電話をかけられるようになりました。

①.顧客がトーク画面下のメニューから直接電話をかけることができます。

 

 

リッチメニューの登録方法はこちら

 

3.自動応答がアクションボタンに対応しました。

①.アクションボタンは自動応答編集画面の中程にある黄色いボタンです。
(アクションボタンでできることはこちら

 

 

自動応答の設定方法はこちら
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